瑞雲祭りを横目で見つつプラモを作る

エトワ-ル☆提督です。
現在、首都圏にある遊園地「よみずいランド」では艦これのリアルイベントが行われています。
(誤植ではありません)

会場での様子がとっても楽しそうで羨ましい限りです。

「瑞雲祭りで、くまりんこ!」
「バンジー榛名」
「スペース瑞雲」
「秋刀魚祭り四人衆」
「アシカ提督」

といった意味不明のワードが多数飛び交っています。
わけわからんけど楽しそう。
楽しそうだけどわけわからん。
ああ、私も

よみずいランドに行きたい!



しかし、
「遠い」
「金ない」
「提督仲間いない」
三重苦を背負う私にできるのは、ただ瑞雲を偲ぶだけ。
せいぜいプラモでも作って気持ちを紛らわせます。
作るのはもちろん瑞雲!

といいたいですが、瑞雲のプラモ持ってないので、かわりにこんなのを作ります。



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局地戦闘機「震電」

戦力的には瑞雲よりむしろこっちのが欲しいです。



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これはハセガワの1/72のキットです。
部品数も少なく、作りやすそうです。
素性のよさそうなキットなので、基本的に素組みでいくつもりです。
(どのみち飛行機プラモのスキルもないので)

ただ、せっかくかっこいい機体なので飛んでいる状態で作るつもりです。



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できればプロペラも回したいので、小型モーターを仕込みます。
うまく回るかはわかりませんが。



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キットにパイロットがついてないので、同スケールの『未来少年コナン』ファルコのパイロットを流用しました。
(これで正規パイロットはあとひとり)



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コクピットとパイロットはあっさり目に仕上げました。



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モーターを入れるスペースも確保できそうです。



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かっこいい機体だとわかってはいましたが、こうして組んでみるとため息が出るほど美しい造形です。
これが実戦に間に合っていたらと、つい思わずにはいられません。



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全体的に苦労もなくよくできたキットですが、あくまでも足を出した状態として作るのを前提としているようです。
無理に足をしまおうとしたせいで、裏はグダグダになりました。
が、細かいことは気にせず塗装にうつります。



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適当にマスキングした後、サフ吹き。
いつもはこの後に銀を塗っていましたが、今回はハゲチョロにするつもりはないので、銀塗装はパス。



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黄色を吹きます。
その後、黄色を残しておきたい場所をマスキング。



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ガイアカラーの原色グリーンや原色シアンを重ね塗りしていきます。



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マスキングを剥がします。



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デカールを貼って、完成!
完成。
完成…


ん~、なんか思い描いてたのと違う。
特に黄色の部分が納得いきません。
さて、困ったぞ。
ここまで来てやり直すのは面倒だし。
どうしよう。

(続く?)

チョコと僕(おまけ編)

このブログで一応チョコにまつわる話は書き終えた。
僕は仏壇の脇にあるチョコの元気そうな遺影に語りかけた。

「どうやチョコ、これで満足か?」

だが写真の中のチョコはまだ不服そうに見えた。
しかしチョコの話をむしかえす気にもなれないので、生前のチョコの写真でも貼っておこうと思う。



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これはうちに引き取られてすぐの頃のチョコだ。
当時は気づかなかったが、チョコは食卓に並んだ家族の食事をねだっているのだ。
(だが我が家はそんなに甘くない)

ついでながら、最初に来た晩、チョコは父のベッドにもぐり込んで一緒に寝ようとした。
父はむろん速攻で叩き出した。
(我が家は甘くない)




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普段はこのようなおとなしい顔をしている。




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外では凛々しい顔をみせるチョコ。
ええかっこしいである。


あと、ついでにチョコと散歩しながら僕が作った唄も披露しよう。
唄といってもほとんどはお経に毛が生えたようなものだが、中にはメロディらしいものがついたものもあった。
そんな一曲を、僕に代わってミクさんに唄ってもらったぞ。
(下のアイコンの左端をクリックすると唄が聞こえるぞ)






「どうだ、チョコ。これでお前も満足だろ?」



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「ミクさんにあやまれ」


VR体験

弟が珍しく「自分の部屋に来い」というので何かと思ったら、プレステのVRを買ったのだとか。
アイドルマスターのVRを少しだけやらせてもらいました。
感想は、と言いたいところですが、

「目の度数が全然合わず、ぼやっとしか見えませんでした」

もちろんちゃんと眼鏡をかければ済む話でしょうが、そこまで真剣にやる気はなかったので。
(ちなみにVR側には視度調整はなかった)
しかしいよいよVRが私の近辺にまで迫ってきたか。

VRでやってみたいものはそれなりにあります。
まず、なんといってもミク。
あと軍艦好きの人間としては「VR大和」というタイトルにも興味をひかれます。これはゲームじゃないらしいけど。
あとはレースゲームかなあ。もっとも弟の話では「動きの激しいものはすぐに酔う」から厳しいらしいですが。
もちろんフライトシミュレーター系もやってみたい。
しかし今のところ「是非これをやりたい」というのはないですね。


思うにVRは、何か別の物と組み合わせることで爆発的な人気が出る気がします。
かつてニコニコ動画と初音ミクが相互作用で大人気になったように。
VRも単なるゲームデバイスではなく、ネット時代ならではの新手のコミニュケーションツールになった時、本当の市民権を得るんじゃないかって、ふとそんな事を思いました。

とりあえず、今の私には必要なさそうですが。


高畑監督の事を語らせてください

アニメ監督の高畑勲さんが亡くなられました。
詳しいお歳は知らなかったのですが、聞けば私の父とほぼ同い年。
そう知ればなおの事、もっとずっと長生きしてほしかったと思わずにいられません。
謹んでお悔やみ申し上げます。



今までこのブログで高畑監督の事を語ったことはほとんどありません。けれど監督の事はアニメ界の巨匠としてずっと尊敬してきました。
『ぽんぽこ』も『となりの山田くん』も見たことない私が高畑監督を語るなどおこがましいのですが。
でも、もしも
「自分の好きなテレビアニメを10挙げろ」
と言われたら、その中には高畑さんの関わったアニメが4つもあります。
そういう意味では、私にとって高畑監督は一番好きなアニメ監督のひとりです。
なので、せめて私の好きだった4つの高畑作品について少し語らせて下さい。



・『アルプスの少女ハイジ』

『ハイジ』は日本のアニメ界が誇る金字塔です。
「名作劇場」という傑作の宝庫の礎を作り、その傑作揃いの名劇の中でもひときわ高くそびえる名峰です。
(『ハイジ』は名作劇場じゃない、という些末な説は無視)
4クールに渡ってあれだけのクオリティのアニメが作られたことはそれまでになかったし『ハイジ』以降それに匹敵するアニメもほとんどありません。
それはアニメにおける歴史的偉業といっていいでしょう。

『ハイジ』が素晴らしいのは絵のクオリティやストーリーだけでなく、万人に愛される分かりやすさも備えていたことです。
『ハイジ』の原作を初めて読んだ時は驚きでした。紛れもない名作には違いないのですが、とても宗教色の濃い内容でした。これをそのままアニメにしたのでは当時の(おそらく今でも)視聴者に広く受け入れられることはなかったと思います。
そのあたり、宗教色を抑えつつ原作の魅力を余すところなく引き出した高畑監督のさじ加減は見事です。
予算や納期を度外視した完璧主義者と思われがちな高畑監督ですが、それはあくまで一面的な見方。
視聴者の好みも意識しつつ、過酷極まるスケジュールの一年を乗り切って『ハイジ』を完成に持って行った高畑監督の実行力は、むしろビジネスマンの鑑といっていいと思います。



・『母をたずねて三千里』

よくこんな無謀な企画が通ったものだと思います。
『ハイジ』も、後の『赤毛のアン』も、原作は文句なしの傑作です。
しかしマルコの原作「アペニン山脈からアンデス山脈まで」は『クオレ』という長編小説の中に出てくる挿話のひとつに過ぎません。傑作とか駄作とかいう以前に尺が短すぎる。とても4クールも持つような話ではありません。
高畑監督や宮崎さんをはじめとするスタッフは、そこに色々な物を積み上げていった。
マルコの家族構成やキャラクター作り、そしてペッピーノ一座やジーナおばさん、エミリオ、そして旅先で出会う登場人物たちをほとんど一から作り上げ、血肉の通った人間に育て上げた。
けれど、そこまでして作り上げた『マルコ』の世界観はどこか重くて暗かった。
マルコの「お母さんに会いに行く」という夢や希望は、未来への明るい希望というよりは内向きのものだったし、原作の持つ「労働者の悲哀」といった部分を重視した高畑監督の姿勢も、この作品の暗さに拍車をかけました。
結果、『マルコ』は視聴者の側から見ても重く暗い話でした。まして過酷なスケジュールの中でこんな重い話を作らされたスタッフの気苦労は筆舌に尽くしがたいものだったでしょう。
例えるならそれはロシアに遠征するナポレオン軍のような状況。
もしこの時、『マルコ』という作品に心底熱意を持って取り組んでいる人がいたとしたら、それは高畑監督ただ一人ではなかったか。
それでもスタッフたちを引っ張っていった、その監督の指導力は並外れたものだと思います。


この暗い作品を、たとえ部分的にでも明るく魅力的にしたのは、宮崎さんの手腕あってこそだと思います。
フォルゴーレ号があんなにかっこいいのも、フィオリーナやファナがあんなにかわいいのも、宮崎さんがいればこそ。
そして「不幸で報われないフィオリーナを幸せにしたい」という宮崎さんの執念にも似た思いが、2年後の『コナン』でフィオリーナの生まれ変わりといっていいラナちゃんとなって花開くのです。
「フィオリーナは綾波レイのモデル」という説もありますから、そういう意味では『マルコ』でスタッフを苦しめ、あだ花のフィオリーナを生み出した高畑監督こそ、日本の萌えアニメ文化の先駆者といえるかもしれません!?



・『未来少年コナン』

『コナン』は宮崎駿の事実上の監督(演出)デビュー作。そして宮崎監督のシュミ全開の作品です。
高畑さんは、この作品ではあくまでも裏方。
ですが地味ながら、ここでも高畑さんはいぶし銀のような存在感を放っていました。

演出初経験でペース配分がわかってなかった宮崎さんは1話から飛ばしに飛ばし、前半のクライマックスの8話で完全に燃え尽きてしまいます。
以後の9話と10話は高畑さんが事実上のトップ。
この9話と10話は戦闘もアクションもない地味な話です。
いかにも高畑監督好みのキャラ(ルカ)も出てきます。
そしてヒロインのラナちゃんの扱いもビミョーに違います。

『コナン』はと~ってもシンプルな話です。
悪者に捕らえられた女の子を、彼女に一目惚れした主人公が助けに行く。ただそれだけの話です。
乱暴に言えば『ラピュタ』を2クールのTVアニメにしたのが『コナン』です。
ヒロインのラナちゃん(≒シータちゃん)も当然のようにコナン(≒パズー)に一目惚れして、ただひたすらコナンのことを想っている。
ところが『コナン』10話のラナちゃんは、コナンの事そっちのけで自分の祖父の安否を気遣うシーンがあります。
たとえシナリオにそう書かれていたにせよ、

宮崎さんなら絶対あんなラナちゃんは描きません!

中二病のカントクが描くラナちゃんは純真で一途で、悪く言えばお人形さんです。
しかし高畑さんはそんなラナちゃんを複雑な心を持った「人間」として描いた。

「どっちが好き」といわれたら、そりゃ宮崎さんの描くラナちゃんです。
人としてありえないくらい純粋なヒロインだからこそラナちゃんは魅力的なんです。
もしも宮崎さんが8話でぶっ倒れて9話以降ずっと高畑さんが演出してたら、ラナちゃんはどこにでもいる平凡な女の子に成り下がったでしょう。
けれどほんの少しだけ高畑さんが手がけた事が、ラナちゃんにさらなる魅力を与え、『コナン』の作品としての深みも増したのではないか。
10話のラナちゃんがいなかったら、最終26話で葛藤するあのラナちゃんもいなかったのではないか。
高畑さんの描こうとしたラナちゃんの姿は、宮崎監督の人物の描き方にも影響を与えたに違いありません。
宮崎監督本人が「勧善懲悪のヒーローではない」といいつつ、実際には典型的なヒーローでしかなかったコナン、そして人形のようなヒロインだったラナ。
そんなふたりが人間として魅力あるキャラに描かれていったのは、2クールという余裕のある尺と、そして高畑さんの有形無形の力が働いた結果ではないか。

私は『未来少年コナン』こそ宮崎駿の最高傑作と信じてはばかりませんが、それは『コナン』が100%純粋の宮崎監督の作品ではなく、高畑さんの血が一滴混じっているからだとも思えるのです。



・『赤毛のアン』

『コナン』とは逆に『アン』はどこまでも高畑監督の作品です。
『ハイジ』『マルコ』と違い、宮崎さんの影響はほとんどありません。
(宮崎さんは序盤で降りた)

むしろ宮崎さんが居残っていたら『アン』はあれほどの傑作にならなかったとも思えます。
それほど『アン』の世界観は繊細です。
それにしても不思議なのは、なんで高畑勲というおっさんがこんなに乙女チックで繊細なアニメを作れたのかって事です。
私も男なので『アン』が実際のところどれだけ女性に支持されているかはわかりませんが。

「『アン』のOPは男性視点で作られている」
と女性スタッフから指摘を受けて高畑監督がヘコんだ、とか、
「アンの気持ちを全然理解できないから原作のまんま作った」
という高畑監督本人の証言が残っていたりしますが、結局そこからわかるのは、
「監督の発言なんて信用できん」
ということだけです。

この作品を作るにあたり高畑監督がどれだけの苦労をされたかわかりませんが、苦労だけでこんな傑作はできません。
原作のすばらしさはいうまでもないですが、傑作文学をなぞるだけで傑作アニメはできません。
『ハイジ』にしても『アン』にしても、いろんな国からいろんな映画やドラマが作られてはいますが、どれひとつとして高畑監督の両作品に並ぶものすら出る気配もない。
いや「出るわけない」と断言できるほど、アニメ『赤毛のアン』の魅力は圧倒的です。
もうね、悔しいけど「天才」というしかありません。
こんな傑作を世に送り出した高畑監督こそ、巨匠と呼ぶにふさわしい人だと思います。



なんか好きだった昔のアニメのうんちくを垂れるだけになっちゃいました。
私は高畑作品のすべてが好きというわけではありません。
初期の作品『ホルス』や『パンダコパンダ』はそれほど好きじゃありません。
TV版『じゃりン子チエ』はあからさまに嫌いです。
「原作そのまんまやん」というそれだけの理由ですけど。
(逆に劇場版『じゃりン子チエ』は高畑さんの最高傑作だと思う)

『火垂るの墓』以降の高畑作品は見なくなりましたが、監督を過去の人と思っていたわけじゃないです。
『かぐや姫の物語』は面白かったし、劇中に出た天皇の描写を見て、
「監督の反骨精神はまだまだ健在だなあ」
と苦笑したものです。

これを書いていて思ったのですが、
『アン』を映像にできた高畑監督なら、『星の王子様』も作れたんじゃないかなあって、今思ってます。
あれを映像にできる人がいるとしたら高畑さんだけだろうなあ、と。
今となってはそれも叶わぬ夢です。
そう思うと、当たり前の事ですが、本当に惜しい方を亡くしました。
失ったものの大きさを本当に知るのは、もっと実感が沸いてからかもしれませんが。






久しぶりにプラモなど

春です。プラモの季節です!
作りかけのプラモをいくつも抱えた現状を省みず、また新たなプラモを作りたくなりました。
本格的なのに手を染めると不幸なプラモが増殖するので手軽なものを物色しました。
こんな時はバンダイのメカコレが便利です。
手の遅い私でも2日もあれば完成に至るほどお手軽で、財布にも優しく、作った後も場所をとらない。
そのうえ私のようなおっさん向けラインナップが充実してます。

今回おっさんがチョイスした一品は、これです!



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ウルトラ警備隊 ポインター

言わずと知れた『ウルトラセブン』の主役メカ。
メカコレのウルトラマンシリーズは一作目のジェットビートルが出た時から注目してました。
中でも一番欲しかったのがこのポインター。



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パーツは非常にシンプルです。
組むほうは楽ですが、これを作ったバンダイの苦労は相当でしょう。いつもながら頭が下がります。



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中でもすごいのがこの水転写デカール。
そう、シールじゃなくてちゃんとしたデカールです。

「この値段でよくぞ!」

普通ならこのデカールだけでこのプラモ本体の値段がするでしょう。ウルトラ警備隊のマークだけでも欲しい人がいるんじゃないでしょうか。



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至れり尽くせりのキットで塗装の必要もありません。
敢えて頑張るならタイヤのホイールくらいでしょうか。
写真を見ながら、中を白と赤で塗り分けました。



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塗り分けたホイールに黒い形成色のパーツをはめてタイヤ完成。

本体も一応エアブラシで塗ろうと、写真を見てプラカラーを調合。
白やら青やら銀やらいろいろ混ぜました。



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混ぜてるうちにプラカラーがウルトラセブンになりました。



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苦労して作った色は、プラ本体と寸分違わぬ色になりましたw



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このキットで唯一頑張らないといけないのはデカール貼りです。
複雑な黒のラインだけでなく窓の表現も、もちろんウルトラ警備隊のマークも全てデカールで再現しているので、楽だけど大変です。
(わかって)



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貼ったデカールは乾く間にいったんシワシワになるので目茶苦茶焦ります。
特に前面窓の部分。
安上がりに済ませようと自分でスモークシールド貼ってみたけど見事に失敗した族車のセリカ並みにかっこ悪いことになりそうでしたが、完全に乾くと綺麗になりました。



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途中で吹っ飛んで異世界に消えた左ミラーの捜索をあきらめ、プラ棒を適当に切って塗ってくっつけたら完成!



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全長は実測でだいたい74mm。
実車が5.3mということで、計算するとジャスト1/72スケールです。
同スケールのウルトラホークとかも欲しいですが、傍らにアンヌ隊員を立たせたりもしたいですね。
(1/72だと難しいか)

ヘッドライトは、いずれどこかで適当なクリアパーツを見つけてくっつけようと思ってます。
そんなわけで画竜点睛を欠く現状。



18040611.jpg

プラモは気分転換にはサイコーです。
あ~楽しかった!

プロフィール

雪山雪男

Author:雪山雪男
「艦これ」大好きな元「Answer×Answer」プレイヤー。
老眼と戦いながらプラモ作りに励んだり、気まぐれで小説を書いたりする日々です。

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