マルタ島の戦い

こんばんは。エトワ-ル☆提督です。
現在我が艦隊は地中海への突入を敢行、E6海域にてマルタ島への補給任務を終えたところです。
マルタ島。
古くは中世、マルタ騎士団とオスマントルコが血で血を洗った死闘の舞台であり、そして第二次大戦でも指折りの激戦地のひとつです。
たとえ行ったことはなくても、その名を聞けばそれらの戦いが脳裏をよぎり、心震えずにいられません。

私がそんなマルタ島の戦いについて知ったのは、偶然買った一冊の本がきっかけでした。



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『死闘の駆逐艦』
ロジャー・ヒル著/雨倉孝之訳 朝日ソノラマ文庫


タイトルにつられて買ったものの何年も読まずにいたのですが、数年前に読む本が枯渇して読み始めました。
タイトル通り、駆逐艦と乗組員の「死闘」の本でした。
この本によると、著者はイギリス海軍の 「レドベリー」「グレンビル」「ジャービス」という3隻の駆逐艦の艦長を歴任しています。
任務は一見地味な船団護衛や上陸支援。
ですがその任務は過酷を極め、何度となく激戦をくぐり抜けています。
悲劇の「PQ17船団護衛戦」
今回とりあげる「ペデスタル作戦」
ガルパンで有名になった「アンツィオ上陸作戦」
そして「ノルマンディー上陸作戦」
いずれも戦史に残る戦いばかり。

この中でマルタ島を巡る戦いが「ペデスタル作戦」。
戦場の一局面を左右するほど大事な戦いでした。
ここで当時のマルタ島の置かれた状況を見てみましょう。


1941年、ナチスドイツは北アフリカで苦戦するイタリア軍を援護するため2個師団からなるドイツ・アフリカ軍団を送りました。司令官は前年の対フランス戦で勇名を馳せたロンメル将軍。
北アフリカ戦線は補給の戦いでした。
兵士、兵器、弾薬、食料… それらはイタリア半島から地中海を縦断し、拠点のトリポリに運ばれます。



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この地図の青色で示されたルートです。



いっぽう連合国側(主にイギリス)も補給は不可欠でした。
連合国の北アフリカにおける拠点はエジプトのアレキサンドリア。
そこへの物資の補給は遥かイベリア半島のジブラルタルから、地中海を端から端まで2000マイルを横断します。
(さらに遠い喜望峰ルートもあるが、当然時間がかかる)



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地図上、緑色の線が連合国の補給ルート

その補給ルートの唯一の中継地がマルタ島です。
そのマルタ島はここ。



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黄色で囲ったあたりです。


喉元に刺さった骨のようなこの島をドイツ・イタリア両軍は全力で叩きます。
防衛するイギリス軍もわずかな戦闘機の懸命な働きでこの要衝を守ります。
しかしマルタ島が必要とする補給物資は敵の爆撃機や潜水艦に次々沈められます。とりわけ頼みの綱の石油備蓄は風前の灯火でした。



何度かの輸送作戦の失敗の後、イギリスは再度、そして最後になるかもしれない輸送作戦に望みを託します。
この作戦が失敗し貴重な物資が海に沈めばマルタは降伏するしかないのです。
国中から高速の輸送船がかき集められます。
そしてそれを護衛する軍艦も。
戦艦「ネルソン」「ロドネー」、5隻の空母、そして多数の巡洋艦、駆逐艦。
日本でいえば「長門」「陸奥」それに一航戦と二航戦と龍驤を船団護衛に投入するようなものでしょうか。

しかしこの船団の主役は戦艦でも空母でもありません。輸送船です。なかでも1万5000トンの石油を満載したタンカー「オハイオ」号こそこの船団の主役でした。
オハイオ号はアメリカ籍のタンカーですがその高速を買われてイギリス海軍に貸し出されたのです。そうまでしてもイギリスはマルタに石油を届けねばなりませんでした。
石油がないと戦闘機が飛べません。
さらにマルタには困った特殊事情があります。水です。
水源が乏しく当時30万人いた住民の水を確保できないマルタでは、イタリアからのパイプラインに水を頼っていました。しかしイタリアが敵となった戦時は製水施設を稼働して水を確保するしかない。
マルタでは石油がないと飲み水さえ確保できないのです。

こうして総勢50隻を超える船団が一路マルタ島のバレッタ目指して西進していきました。
待ち焦がれる補給物資を届けるために。
ドイツ・イタリア両軍が手ぐすね引いて待ち構えるその海域へ。



Uボート、Eボート、ユンカース、シュトゥーカ、そしてサボイア。
海から空から、ありとあらゆる敵が攻撃をしかけてきます。
空母が沈み、護衛の巡洋艦が、駆逐艦がやられ、そして多数の輸送船がマルタの島影を見ることなく地中海の海原に消えていく。
そして今やマルタの生命線であるオハイオ号も魚雷を食らい、何発もの爆弾の洗礼をうけます。
遂には機関も止まり、退艦命令が下る。
そんな中、この本の著者である艦長は敢然として僚艦に信号を送ります。

「オハイオ号の曳航を試みる」

こうして小さな駆逐艦による巨大なタンカーの曳航が試みられました。直進しようとしないタンカーをあやすように。
その速力、わずか2ノット。
もちろん敵が黙って見逃すはずがありません。曳航中の好餌めがけて何度となく襲ってくる敵機、また敵機。
それでも奇跡的にオハイオ号は沈没だけはまぬがれ、バレッタのグランドハーバーにたどり着いたのです。
満身創痍で接岸したオハイオ号は石油の陸揚げ中に竜骨が折れ、船としての寿命を終えました。しかしその貴重な油は紙一重でマルタ島の住民と駐留軍を支え、以後この地域で連合国は反撃に転じることになります。

もしもこの時艦長がオハイオ号の曳航を決断しなかったら。
もしも枢軸国の爆弾がもう一発、オハイオ号に命中していたら。
マルタは敵の手に渡っていたでしょう。
ドイツアフリカ軍団への補給は滞りなく進み、あるいはエル・アラメインやアレキサンドリアといった要衝はロンメルの手に落ちていたかもしれません。
そう考えるとこのペデスタル作戦が北アフリカ戦線の分水嶺であり、オハイオ号とそれを助けた数隻の駆逐艦と乗員の活躍がその運命を変えたと言えなくもありません。


そんなマルタ島の戦いは、後に映画化されています。



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『マルタ島攻防戦』

これまた内容そのまんまのタイトル。
古い白黒の映画です。
随所に戦争当時の貴重な映像が使われているのですが、どちらも白黒なおかげで違和感を感じません。
島の空を蹂躙するドイツ軍機の呵責ない爆撃、補給船団が撃ちまくる弾幕、魚雷を食らって轟沈する船、船、船。
当時の資料映像は迫力満点です。
中でもオハイオ号がグランドハーバーに入港する実際の映像には目を奪われます。もはや自力で進めずタグボートに両舷を支えられ這うように進むその姿は、トレーナーに両脇を抱えられコーナーに倒れ込むボクサーのよう。
しかしこれは敗北ではなくれっきとした勝利。
この映画のもっとも感動的なシーンだと私は思います。
(wikiの「ペデスタル作戦」にその時の写真がありますが、これで沈まないのが不思議なほどだ)


ただ、娯楽映画として見ればこの作品は地味です。
主人公はスピットファイアに乗るパイロットですが、この主人公に魅力がない。
偵察が任務なのも、なんか地味だし。
演じているのは若き日のアレック・ギネスですが、それならいっそ、

「主人公が古のマルタ騎士団を復活させて剣とフォースでナチスをやっつける」

とかにしたほうがエンターテインメントとして面白いと思います。



いろいろとマルタの戦いについてうんちくをたれましたが、最後に「艦これ」提督として是非言いたいのは、

「オハイオ号実装お願いします☆」

(ついでに「神威」もください)



「世界遺産」ねえ…

私は現在、「南海本線」という電車で通勤しています。
いつもは読書して過ごしますが、天気のいい日、特に雨上がりの空気の澄んだ朝には本を閉じて外の景色を眺めます。

難波行きの急行が浜寺公園駅を通過するあたりから線路は高架となり、やがて彼方に見える生駒の山々を背景に、街中にこんもりと緑豊かな小山が姿を現します。
それはただの丘ではなく古代の人間が作った人工物。
そう、巨大な前方後円墳です。

最初に見えるのは履中天皇陵。続いてさらに巨大な仁徳天皇陵が見えてきます。
堺駅のひとつ手前の湊駅にさしかかる頃、独特のシルエットを持つ二上山が仁徳陵の上に重なって見えます。自然の山と人の作った山。その重なりあう光景には厳かな感じさえしてきます。
それが偶然ではなく視覚的な威厳を計算した上でこの場所にこの墳墓が作られたのだと思い至り、古代の人に思いを巡らせます。
千年昔の人も、大阪湾の沖合から堺の港を目指しながら同じ風景を見ていたのだろうか、などと。

学生の頃も同じ路線で通学してたから、似た風景を見てきたとは思います。
けど多分その頃は線路が高架になってなかったので、住宅やビルに隠れて古墳なんてろくに見えなかったと思うので。
そんなわけで、自分が身近にある古墳の魅力に気づいたのはつい最近の事なのです。


そんな百舌鳥古墳群ですが、なにやら世界遺産申請の動きがあるらしいですね。


個人的には世界遺産とかどーでもいいです。
「世界遺産」、「モンドセレクション」、「トクホ」、どれも金と欲望の臭いがプンプンして。
とはいえお金は大事だし、地域の経済発展が大事だというのも頭では理解できます。
(いちおう経済学部出身ですw)

まあ世界遺産に賛成とか反対とか、不勉強な私が偉そうな事言ってもすぐボロが出るので言いませんが。
ただ堺市に関しては身近に見ているので言いたいことはあります。
堺って、
「世界遺産うんぬん以前に、観光地としてどうなの?」 
と。



・「最寄り駅がすごくわかりにくい」

堺がまず不親切に思えるのはこの点です。
大抵の観光地には起点となる駅がありますよね。
堺の場合「ここ」と断言できる中心地がありません。
堺市の中心部にはJR阪和線、南海本線、南海高野線の3つの鉄道路線が通っています。
(他に阪堺線という路面電車もあるが)
そして3つの路線それぞれに、

JR「堺市」駅
南海本線「堺」駅
南海高野線「堺東」駅

と「堺」と名のつく駅があり非常にややこしい。しかも3つの駅がそれなりに地域の中心といえるのが、ややこしさに輪をかけています。
(JRに関しては「堺市」より「三国ヶ丘」の方が開けてるかも)
「堺で待ち合わせ」となった時、どの駅を指すのか。念を押しておかないと準地元の自分でさえわかりづらいです。
実際に去年、堺駅で若い男性に「堺東駅はどっちですか?」とめちゃくちゃ焦った表情で尋ねられた事があります。
3つの駅は路線が違ううえ距離があるので間違えたら大変。特に「堺」駅と「堺東」駅を間違えたらバスかタクシーを使うしかありません(もしくはひたすら走る!)。



・仁徳天皇陵は見えない

観光地として堺を見た場合、最大のウリは仁徳天皇陵でしょう。
しかし以前もこのブログに書きましたが、この御陵には入れません。
全景が見れる場所もほとんどありません。
(堺市役所(堺東駅の近く)の展望ロビーから見えるそうです)

御陵を囲む堀の柵には宮内庁の「立ち入り禁止」の警告があり、そもそも「天皇陵は見せ物ではない」という意見もあります。これでは、
「本気で観光地にする気あるの?」
と疑わしくなります。



・「さかい利晶の杜」という名の謎施設

堺駅から10分ちょいの宿院という場所に「さかい利晶の杜」という文化施設があります。
歴史的に有名な人物に関する施設ですが、誰のことかわかりますか?
(私はわかりませんでした)
答えは「千利休」と「与謝野晶子」。
二人の名前の「利」と「晶」の一文字ずつとったんですね。
って、こんなのわかるわけないだろ!
略せばいいってもんじゃないだろ!?
大体、時代も文化ジャンルも違う利休と与謝野晶子をごたまぜにするのが強引すぎません!?
もっともこの宿院あたりは長く堺の中心にあり、二人ともこのあたりで生まれ育ったという事で、そういう意味では立地もカップリングも間違ってはないのですが。でもそんな事情は国民の99%は知らないし、どう考えても

このネーミングはないよね

名前だけで損してるように思える、堺の中では数少ないこの観光地。私は行ったことありません。
利休はともかく与謝野晶子は女性ならではのねちっこい作風が「うげろげ~っ」てなるほど苦手なので。



私は去年から今年のはじめにかけてこの宿院近辺で働いてました。近くを阪堺線という路面電車が走り、通りには包丁の店や和菓子の名店がそこここに立ち並び、昔の栄華の名残を感じます。創建以来千年を越える開口神社の境内を毎日通いながら、堺という町の歴史の重みを肌で感じていました。
宿院はいい町です。
そして堺は歴史の魅力にあふれています。
けれどその魅力は、毎日のように通っていたからこそわかる魅力だと思います。
観光客が半日なり一日なりを費やして満足感を覚えさせる、そんな工夫がされてません。
厳しい言い方をすれば「観光地としての体をなしていない」と思います。



別に私は堺の観光地化に賛成でも反対でもないんですが、仮にも世界遺産を目指すというならその前にいろいろやるべきことはあると思います。
「経済効果○○億」とか皮算用もいいですが「天皇陵を見せ物にするとは何事か」と言う頭の堅い連中の尻を蹴飛ばすくらいの覚悟がなくちゃね。


線引きは難しい

数日前、アイドルグループがナチス風の服装でライブに出ていたとかで物議をかもしていましたね。
詳しい事は知りませんが、人ごとには思えません。
だってナチスの服装がいけないというなら、私のようにドイツの戦車や潜水艦のプラモを作るのもダメ、という事になりかねませんから。

プラモ作りが大手を振っていばれる趣味ではない、というのは承知しています。しかし普通にお店で買えるものを作っているだけですから、多分犯罪とはいえないでしょう。
プラモどころか、『ガールズ&パンツァー』のイベントでは実物大のⅣ号戦車のはりぼて(?)まで出展されたそうですが、それが大きな問題になったとは聞いていません。
ナチスの服を着て踊るのは駄目で、ナチスの兵器を飾るのはオッケー。
考えれば考えるほどわかりません。どこで線引きがされているのか。
おそらくアイドルの方は目立ちすぎたからクレームをつけられたのでしょうが、どうにも理不尽な気持ちがぬぐえません。


もちろん、かつてナチスがやった事は犯罪です。それを忘れてはいけません。
しかしそれを言うなら、程度の差こそあれ日本軍もいろいろ酷いことをしました。
枢軸国だけじゃない。連合国だって多かれ少なかれやってます。ソ連なんて酷いもんです。さらにいえば大戦後のアメリカがベトナムやその他の国でしてきた事は、どうでしょうか。
どこまでが許されてどこからはいけないのか。負けた国のなら駄目で勝った国のならいいのか。


なんでもイスラエルの大使館からそのアイドルグループに対して、ナチスの暴虐についてのセミナーを設けたい、などという提案がされてるそうです。確かに、過去の歴史を知るのはいい事だと思います。が、せっかくですからその際には、今のイスラエルがガザ地区でパレスチナ人にしている事についても教えてもらえばいいと思います。


私と三国志

今日こそAnAnの三国志チャレンジを押しに行くつもりでしたが虚しく断念。
しかたないので自分なりの三国志を語ります。

私が三国志フリークになれるチャンスがあったとしたら、それはメガドラ『三国志2』を買った時でした。あれが良ゲーであったなら。
新品で買ったソフトを2週間で叩きつけるように中古ソフト屋に持ち込み、二束三文で買い取られたあの苦い思い出。
以来、光栄と三国志にはマイナスのイメージがついて回ります。
三国志を知らなくてもそれは私のせいじゃない。光栄のせいだ!
(相変わらず責任回避が得意なエトワ-ル☆)


皆が口を揃えて薦める横山光輝のマンガも私は読んでません。
横山光輝というマンガ家に何の食指も動かないのです。
大家と呼ばれるマンガ家の中でも手塚、石ノ森、横山といったマジメな作風の人はどうも苦手です。
『コメットさん』の漫画を書いてたのは誰なんだ! と言われると少々つらいですが。
(でも読まない)

といって三国志にまるっきり無知というほどでもありません。
NHKでやってた人形劇の三国志は好きでした。あれは文句なしに面白かった。
好きだったキャラは(孔明、関羽あたりはデフォとして)呉の周瑜、魯粛のデコボココンビ。魯粛って本当はあんなよぼよぼじいさんじゃなかったと思うけど。
それと好きだったのが紳々&龍々。道化役を兼ねた語り部で三国志初心者にもわかりやすく話をかみ砕き、それでいて話の流れを切らない絶妙なキャラでした。
この人形劇三国志、TVで見ていた最中にNHKの集金人が来て有無をも言わせず受信料を払わされたという苦い経験もあったりと、いろんな意味で思い出に残る番組でした。

あと面白かったのが中国で作られた実写の三国志。
人海戦術という言葉どおりのエキストラ、そして三国志を演じるために生まれてきたとしか思えない役者の面々。
孔明や関羽など演じているというよりタイムスリップで連れてきただろというレベルで、これは本場中国でしか作れないドラマだなあとつくづく思いました。
話が少々重く、長時間の視聴はつらいですが。

あとは、ああ、『呂布子ちゃん』とかいうアニメも見ました。一話の5分ほど。主役の松岡由貴さんが気の毒に思える出来でした。
『レッドクリフ』!? 知らんなあ。


こんなレベルの私が参戦すれば結果は火を見るより明らかです。
が、ボコられてもいいのでとにかく押したい!
明日はようやく出撃できそうですが、ライトプレーヤーなので15クレも押せないだろうなあ。

全国制覇未だ遠し

ブログに取り上げるほどの事じゃないですが、土曜日に1クレだけQMAしました。
「検定」を選んだのですが目ぼしいものがなく、「中国・四国検定」をやりました。


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1クレならこんなもんかと。
親が島根出身というメリットが遺憾なく発揮されました。
四国も正月に行ったし。
悔やまれるのが、タッチ問題で「山口県」を答えたつもりが手がすべって「山口県近海」を選んでブーになったこと。あれがなければSランクも見えたのに。



一般的な日本人には鳥取と島根が一番わからないらしいですが、私にとっては栃木と群馬です。
左が群馬、右が栃木というのがおぼろげにわかりますが、その程度。
栃木には日光があるけど、群馬の名所ってどこなの?
ひょっとして群馬に一度も行った事ないのかも。行ってないどころか通ったこともない?
思い返せば「秋田」「山形」「愛媛」「高知」「宮崎」「鹿児島」「沖縄」も未制覇です。
「Answer×Answer」でも全国制覇は数えるほどの私ですが、リアルな全国制覇は全然まだまだですね。人生が終わるまでには制覇したいです。
プロフィール

雪山雪男

Author:雪山雪男
「艦これ」大好きな元「Answer×Answer」プレイヤー。
老眼と戦いながらプラモ作りに励んだり、気まぐれで小説を書いたりする日々です。

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