BSフジ・F1中継の終了に思う

私は普段あまりコンビニには行かず、買い物は近所のスーパーで済ませます。
最寄りのスーパーでは、今でもちょくちょくT-SQUAREの「TRUTH」が流れてます。言わずとしれたフジテレビF1中継のテーマ曲。
私世代のF1ファンにとっては脊髄反射で気分が高揚する曲です。スーパーで男を惑わせてどうするんだとは思いますが。


思えば1987年、中嶋悟のF1フルタイム参戦と同時に始まったフジテレビのF1中継。
遅い時間にやってたにも関わらず、全盛期にはほとんど毎試合見てました。
そのF1中継がBSフジに移ったのが数年前。そして今期からはとうとう無料での放映はなくなってしまいました。
かつてあれだけ盛り上がったF1も、すっかりマイナーなスポーツになってしまいましたね。
正直、見れなくても困りません。ここ数年はほとんど見てないし。


今のF1、つまんないです。
日本人のフルタイム参戦ドライバーがいない。
興行収入目当てで年間試合数は水ぶくれ。
誰のためだかわからない頻繁なレギュレーションの変更。
ドライバー同士の実力本位の争いが見たいのに、最近の複雑極まりないルールはそれとは真逆。

それにくわえてF1には金を巡る黒い噂がつきまといます。
野球にしろ相撲にしろサッカーにしろ、お金の集まるスポーツにそういうのはつきものです。そういう話にはなるだけ耳を塞ぐようにしてるんですが、F1に関しては耳を塞いだくらいじゃ防ぎきれないほどその手の話がきこえてくる。そのうえ試合がつまらないんじゃ、客も離れるというものです。
現状のF1に嫌気が差してるのは日本人だけではなく、世界的にもF1のファンは減っているようです。


モータースポーツ自体はつまらなくなったとは思いません。
四輪でいえば「E1」(電気自動車のF1)は今とっても熱いですし、バイクのモトGPも例年盛り上がってます(無料放送がないのが残念です)。
毎年見に行ってる鈴鹿の8耐も、以前ほどの熱狂ぶりはないとはいえ客の減少も底を打ち安定しています。
以前いた会社に「お兄さんが鈴鹿のマーシャルをしてる」人がいて、いろんな内情を教えてくれたんですが、8耐は興行的に悪いものじゃないらしいです。
むしろFIAにぼったくられるF1の方が厳しいとか。

もうこの際、F1の事はしばらく忘れようっと。
どうせ見れないんだし。


2015・8耐雑感

先週末、恒例の鈴鹿8時間耐久ロードレースを見に行ってきました。
レース自体も面白かったですが、今回レースを見に行って思ったことなどを、とりとめもなく書き連ねます。


・「コルト」の快走
関東に住んでいた頃は車で8時間ほどかけ鈴鹿まで文字通り遠征してましたが、大阪に戻ってからは/P氏の車で連れてってもらってます。
が、彼の愛車のチェイサーが壊れてしまい今回はレンタカーで行きました。
/Pが「マーチみたいなのを借りてくる」と言ってたのですが、出発当日ろくに車種も確かめぬまま助手席にお邪魔すると、足元のマットには"COLT"というローマ字が。
「コ、コルト…」
三菱コルト。そんな車がこの世にあったことを、このマットの文字を見るまですっかり忘れていましたよ。もちろん乗るのは始めてです。
ところが乗り始めて評価は一変。あくまでも助手席からの感想ですがエンジンもハンドリングもサスペンションもきっちり合格点。心地よい、と言うには物足りないもののきびきびと真面目な走りに好感がもてます。町乗りでは追い越しを含めて不満を感じません。
高速道路に入っても必要にして十分な性能。マーチより断然いいです。リッターカーと1.3ℓのコルトを単純比較はできませんが、排気量以上の差を感じたのも事実。/Pが事前に心配していた名阪国道での急カーブも危なげなく通過できました。無論2.5ℓのチェイサーと比べるのは酷ですが、鈴鹿までの2時間をストレスなく過ごせ、この車の素性の良さを示してくれました。
(ちなみに燃費はチェイサーの倍、というか半分)

但し基本性能以外の部分は笑っちゃうくらいダメ。時計の位置がヘンで助手席から見えないし、カーステのスピーカーは3000円のラジカセ並み(ダイヤトーンを作ってたあの三菱の車とは到底思えない)。私好みの硬めのサスもおそらく同乗者の多くには不評でしょうね。三菱の車に人気のない理由がなんとなくわかります。

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写真はこれしかないのよ


今まで三菱車など全く眼中にありませんでしたが、自分が将来車を買うとしたら、コルトは有力な候補になりました。私好みの質実剛健なクルマだし、何より中古販売価格が安いw


あ、蛇足ながら関東から遠征してた頃の車は(これも私の車じゃないけど)、サニー4WD・5MTという超の付きそうなヘンタイ車でした。
(取り回しが酷いのと燃費が悪い以外はよい車でした)



・きょ~もいい天気ぃ~
鈴鹿での三日間、一滴も降りませんでした。
こんなに天気に恵まるなんて10年に一度あるかないかでしょう。


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連日きれいな夕焼けを眺めていました

さぞ暑かったろうって?
ええ。でも自宅ほどじゃないですよ。
(自室にいまだエアコン未装備)



・謎の「ユーユーカイカン」
一昨年までは野宿で過ごしていたのですが、年齢的にキツくなってきたので去年はフツーに宿をとりました。
が今年はどういう訳か早々に宿が埋まり、鈴鹿市内はもちろん、津や四日市あたりの宿も全滅。
そんな絶望的状況の中、友人が奇跡的に見つけてくれたのが「ユーユーカイカン」。
ここは宿ではなくいわゆるスーパー銭湯なのですが、8耐開催時のみ例外的に宴会用の数部屋を宿泊用に貸すということで、そこに泊まることになりました。
金曜の夜、鈴鹿から1号線を通って四日市にあるというその目的地へ。
「駐車場700台完備」ということで相当田舎にあるんだろうと思いましたが、予想通り。


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中は銭湯だけでなく200~300人は収容できそうな大宴会場もあり、私たちが着いた時には既に相当酔ったおばちゃんたちの巣窟となっていました。
地元の中高年の人たちの憩いの場なのでしょう。半ば土産屋、半ば八百屋と化した売店やら、奥にある飲み屋やら、なんか『テルマエ・ロマエ』のロケ現場にそのまま使えそう。私の近所のスーパー銭湯とは相当違うなあ。
ともあれ広々とした湯船で観戦の疲れを癒し、宴会場で見知らぬおばちゃんたちのカラオケに手拍子を打ちながらジョッキを傾け、日頃のストレスを吹っとばしてきました。

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館内着でくつろぐ謎の紳士


それはよかったのですが、サーキットからの行き帰りは大変でした。迷わず行っても小一時間かかるうえ、迷いどころ満載なのです。
コルトにナビが付いてなかったのも痛いですが、

おい、「国道一号」。
お前なにフラフラやってんだよ!?

国道一号線を北上/南下する。ただそれだけの事がなんで難易度が高いのか。
分岐してる太い方の道を選んだら一号線じゃなかったとか、途中片側一車線になったりとか、こいつ一号線としての自覚も誇りもないのかと。
そんな腑抜けた一号線には正直失望しました。



・今年もごちそういっぱい
年齢の事も考えて日常は粗食に耐えるエトワ-ル☆ですが、この3日間は大いに快食しました。
サーキット内の「プッチタウン」でのオムライス。サーキットを出てイオンのレストラン街で食べたパン食べ放題の夕食。ココスの朝食バイキング。サーキット内のパンケーキ屋さん、ユーユーカイカンで食べたソースかつ丼(&生ビール)、決勝当日2コーナーの売店で買った伊勢うどんや味噌カツ丼。
どれも美味しゅうございました!

しかし敢えて推すとしたら、これ☆


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サーキット内の土産屋で売ってた「飲むヨーグルト」。
初日に買って病み付きになりました。決勝当日もわざわざ買いに行ったのですが売り切れてて残念。

そして同じくらい美味しかったのが「かき氷」。
かき氷をあんなに美味しいと思ったのは何年ぶりだろう。
なんだかんだで鈴鹿の夏は熱いですからね。

この三日間、フォアグラにされる鴨並みに限界超えて食べました。
二日目に買った釜玉らーめんをこぼしてしまって完食できなかったのだけが心残りです。



今年も遊び尽くした鈴鹿でした。
もちろんレースそのものもよかったですが、それについてはまたいずれ(?)





復帰、嬉しいです

「艦これ」春イベントに夢中で挑んだ日々がようやく終わりました。
その顛末を書かねばと思っていた矢先、素敵なニュースが飛び込んできました。
「浅田真央、現役復帰」
こんなに心踊る知らせは久しぶりです。
大喜びしている自分に驚き、そして自分がどれだけ浅田真央という選手を好きだったのかようやく気づいた次第です。


あのソチ五輪、そしてその後の世界選手権以来、私は女子フィギュアをほとんど見なくなりました。
今の若手も頑張っているのはわかりますが「華」が感じられません。現時点では真央のようなスケーターは見当たりません。
真央には「華」がありました。リンクに降り立つだけで思わずため息が出るようなオーラを纏った大輪でした。恵まれた容姿や愛嬌だけでなく、男子顔負けの闘志、飽くなき向上心、何より「頂点に立つ」という強い思いが、見る者にビリビリと伝わってきました。
しかもただ頂点を狙っていたのではない。「トリプルアクセルを決めて頂点を獲る」という意志が、彼女の滑りには常に感じられました。彼女にとって3Aは大きな武器であると共に、重い足枷でもあったはずなのに。
そこまでこだわりを持ち続け、なおかつ一流であり続ける。そんなスポーツ選手がいったいどれだけいるでしょう。真央は間違いなく魅力に満ちたアスリートでした。共に黄金時代を築いた鈴木明子や村上佳菜子が輝いていたのも、不動のエース・浅田真央がいたからだといっても言い過ぎではないでしょう。
その彼女の演技が、ショーではなく真剣勝負の場で、また見られるかもしれない。
そんな嬉しいことはありません。
正直、彼女の復帰は期待していなかっただけに、なおのこと嬉しいです。


会社でいつもは無視してる食事どきのTV番組を、真央復帰特集の今日は食い入るように見てました。そしてさらに嬉しい事実を知りました。
真央が復帰を決める直前、伊藤みどりが彼女にアドバイスをしていたようなのです。
みどりと真央の師弟の絆、トリプルアクセルの取り持つ縁は今も健在なんだ。
みどりのファンのひとりとして、嬉しくて嬉しくて、ただただ嬉しくて☆
何を語り、何を受け取ったか。詳しくは知らないけど。
でも確信します。
真央は引退のその日まで、3Aに挑み続けるでしょう。
3Aを跳べなくなったその日が、彼女が引退を決意する日だと。


あ、蛇足ながら。
真央の復帰を一番喜んでるのは村上佳菜子じゃないかなあ。今は不振の佳菜子もこれを機会に元気いっぱいの演技を見せて欲しいです。

いいもの聞かせてもらったよ

書斎を兼ねた自分の寝室に年代物のチューナーが置いてあります。
選局ツマミは常にNHK-FMで事実上クラシック専用。
NHK-FMのクラシック番組は音質も選曲も素晴らしいんですよ。

日曜の朝は秋の訪れを思わせるさわやかな天気でした。
「こんな日はクラシックでも聞きながらプラモ作るべ」と思い立ってチューナーの電源を入れたら、聞こえてきたのはオケの音色ではなく何故か熱い歓声と実況アナの声。
選曲を間違えるはずもないのに、高校野球でもやってるのか? でも甲子園とっくに終わったよな…
そこまで考えてさすがに気づきました。
「ああ、あの軟式野球の試合か」
全国高校軟式野球大会の準決勝、3日間に渡って戦い続け勝負がつかないあの試合の4日目を、急遽実況放送してるのです。
お気に入りが特番で潰されるのはイヤなものですが、今回はNHKの粋な計らいに諸手を上げて歓迎です!
クラシックの事など忘れて熱戦(とかいうレベルじゃない)に聞き入りました。

それにしてもラジオから聞こえてくるこの熱気のすごさったら。
甲子園に出る強豪校のこなれた演奏や応援を聞き慣れた耳には野暮ったい、素人感たっぷりのブラバンや統一感いまいちの声援。それがかえってジーンと胸に伝わってきます。
「ああ、なんか、これが『野球の原点』なんだな~」って。
そして実況アナや解説の語りも妙に熱い。
普段なら見向きもされない試合を淡々と実況するはずが、日本中の注目する歴史的試合を担当することになってしまった。そんな驚きや「なんとしても伝えきる」という気迫がアナの声から感じとれました。

それにしても「50回表の攻撃です」とか「この投球が700球目です」とか、とうてい野球とは思えない実況に何度も笑い、中京/崇徳両校の両投手のふんばりと観客の必死の声援に何度となく涙腺がゆるみ、そんなこんなで泣き笑いしながらプラモ作りしてました。
滅多にお目にかかれない素敵な試合でした。
両校の皆さんおつかれさまでした。そして感動をありがとう。
そして機転を聞かせラジオ放送してくれたNHKに、GJ!
おかげでいい日曜日が過ごせた気がしますよ。

ヨシムラの60年

仕事疲れに夏バテが重なり、ブログを書く気にもなれない日々。
そんな言い訳をしながら、今ごろになって先週の8耐の事をご報告します。

今年の8耐は、とにかく暑かった!

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暑いのを承知で行ってるのですが今年の暑さは尋常じゃなかった。
金曜、土曜と砂漠にいるような日差しが容赦なく照りつけ、

「もう暑いのなんかイヤだ!」

そんなワガママな願いが天に届いてしまったか、日曜の決勝は直前にスタートが延期になるほどのゲリラ豪雨に見舞われました。
屋根のある席で観戦してたのに、横殴りの雨でズブ濡れ。持ち物はビショビショ。逃げ場もなく避難民さながらでした。
始まる前から大荒れ、始まってからも大荒れの大会でした。
(レースの詳細は割愛します)


それはともかく、今年はヨシムラ60周年。
POPこと故・吉村秀雄氏がヨシムラを創業して60年という記念の年でした。

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前夜祭のピットウォーク時、ヨシムラのピット前で配っていた紙製メガホンに描かれていたアニバーサリーのロゴ。
その傍らには、
「1978」 「1980」 「2007」 「2009」
と、勝利を表す4つの☆が誇らしげに描かれています。

第一回大会に参加し優勝して以来、8耐の顔ともいえるヨシムラ。
今年はそんなヨシムラの歴史を語る品々が展示されていました。



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ヨシムラの伝説を作り出してきたレーシングマシンの数々。
それらももちろん素晴らしかったですが、一番心惹かれたのは芸術作品かと見間違えるようなヨシムラのパーツ群でした。


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これは「スプロケット」といって、エンジンの駆動力をチェーンを通して後輪に伝えるための歯車。
パワーを伝えるため頑丈に。パワーをロスしないため軽量に。
それを追求した結果が、この穴だらけのスプロケです。
実物を目の前にすると、軽量化への執念が伝わってきます。
よくよく観察すると外周近くの小さな穴など等間隔ではなく手作り感たっぷり。
そこに却って、職人の無言の説得力が感じられる。
吉村秀雄という人は、やはり天才というより努力の人なんだなあ、と。

これを見た瞬間、私はゼロ戦設計者の堀越二郎を思い起こさずにはいられませんでした。
マシンの性能を限界まで引き出すため、グラム単位で軽量化を徹底する。
その高性能への思い、執念は、全く同じじゃないかと。


戦争の時代に育った吉村氏はパイロットに憧れ難関の予科練に入学、けれど不幸な事故でパイロットの夢を断たれて整備士の道を選んだと聞きます。
きっと堀越の生んだ戦闘機に触れ、そこから多くを学んだ事でしょう。
このスプロケを見る限りそうとしか思えません。
若き吉村整備士の手がけたヨシムラチューンの零戦とか、胸熱!
(「艦これ」で実装してくれないかなあ)

戦争は終わり平和が訪れました。
けれどパイロットの夢を捨てるという挫折を味わい、戦争で多くの友を失ったPOPにとって、レースとは自分の命を懸けた戦争そのものだった。
彼の壮絶な生きざまを見ていると、そう思わざるをえない。
その執念が、このスプロケに込められているように思いました。


そのヨシムラの今年の8耐は、区切りの年に相応しく2台体制。
1台はシュワンツ/辻本という往年の名コンビに青木宣篤という強力なサポートを得たレジェンドチーム。
もう1台は津田拓也を中心とした若手実力派チーム。
予選ではその津田が路面温度60度に迫る悪コンディションの中、2分6秒台を叩き出しポールポジションをもぎ取る快進撃を見せました。
レジェンドチームも宣篤の奮闘で予選トップ10に食い込む健闘。
サーキットを沸かせ、そして多くのヨシムラファンに期待を抱かせました。
あわよくば2台のヨシムラが表彰台に立つ光景が見られるかと。


しかし残念な事に、非常に残念な事に、決勝ではレジェンドチームが早々に脱落してしまいました。
同じヨシムラ同士のバトルの末、転倒という最悪のパターンで。
130Rでの派手な転倒だったのでマシンの修復もままならず。
宣篤の怪我も心配ですが、シュワンツも辻やんも決勝では1周もできず、今年の8耐の一番の見どころが早々に消えてしまい残念でなりません。


でも、宣篤を責めないでくださいね。とってもいい人なんだから。
(ていうかレーシングライダーっていい人ばかりです。ホントに)
友人が前夜祭で宣篤にサインをもらったんですが、その際サインと一緒にスナック菓子までくれたんですよ。
世の中にはCDを買ってようやくサインしてくれるアイドルグループもあるというのに、日本のトップライダーはサインをくれたうえにお菓子までくれるんですよ。なんてフレンドリーなんだ。



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これがそのスナックだよ~

そんな友人は決勝当日、転倒したゼッケン12をサーキットビジョンで見ながら、
「宣篤めぇ~」
と恨めしそうにムシャムシャ食べてました。
ええ、私が味見させてもらうヒマもなく。
このスナック菓子、えんどう豆をそのままフライドしたような見た目がとても美味しそうでしたが、近所じゃどこにも売ってません。
(友人曰く、宣篤の地元の群馬ローカルのスナックではないかと)
う~ん、是非一度食べてみたいです。


はっ、話が脱線してしまった。
そんなわけでヨシムラ的には残念な8耐でしたが、不屈の闘志で来年も頑張ってほしいです。
もちろん、また見に行きますよぉ!
(スナック菓子欲しいです)

プロフィール

雪山雪男

Author:雪山雪男
「艦これ」大好きな元「Answer×Answer」プレイヤー。
老眼と戦いながらプラモ作りに励んだり、気まぐれで小説を書いたりする日々です。

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